和歌山ビール祭典
2026-01-07 17:57:49

和歌山で楽しむ『クラフト生ビールの祭典』開催!旅気分でビール巡りを

和歌山で愉しむクラフト生ビールの祭典



2026年3月18日(水)、和歌山の「ホテルグランヴィア和歌山」で、待望の「クラフト生ビールの祭典」第9弾が開催されます。このイベントは、JR西日本ホテルズが関わる地ビールを巡る特別な催しとなっており、「大切な人と愉しい時を紡ぐ旅へ」をテーマにしています。

クラフトビールと郷土料理の饗宴



この祭典では、和歌山をはじめ、京都、大阪、岡山、広島、奈良、富山という6府県に名を連ねる地元のブルワリーから、厳選されたクラフト生ビールが集まります。特に注目すべきは、初参加のブルワリーも多数あり、新しい味の発見が期待されています。前売り5,500円と、当日の6,500円の料金で、飲み放題のクラフト生ビールを楽しむことができ、ソフトドリンクも豊富に用意されています。

参加予定のブルワリーは、和歌山県の「NOMCRAFT BREWING」や「三日月ブルワリー」の他、人気の「京都・一乗寺ブリュワリー」など、全て異なる個性を持つ種類のビールが揃っています。これにより、1日で7府県を巡る気分を味わえるのが魅力です。

料理とのペアリング



ビールの飲み放題だけでなく、シェフが考案したクラフトビールにマッチするオードブルの盛り合わせも取り揃えられています。お料理は、ライブキッチンで追加販売が行われるため、ビールを楽しみながらお腹を満たすことも可能です。和歌山の地素材を使用した料理がどのようにビールとバランスを保っているのか、そのペアリングを楽しむのもこのイベントの醍醐味です。

参加方法と詳細情報



イベントの開催場所は、ホテルグランヴィア和歌山の6階宴会場「ル・グラン」。受付は17:30から始まり、開場は18:30です。最後の入場は20:00までですが、飲み放題は20:45まで楽しめます。事前の予約方法は、電話または公式ホームページからも可能です。


まとめ



クラフト生ビールの祭典は、ビール好きにはたまらないイベントです。新たな地ビールの発掘や、地元の料理とのペアリングを楽しみながら、大切な人と素敵な時間を過ごすことができる機会は、この春の特別な体験となるでしょう。ビールと食のコラボレーションが生み出す、新しい出会いをぜひ体感してください。


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