きものやまと春コレクション
2026-01-06 10:53:48

春を迎える新作!きものやまと令和八年春コレクションの魅力

令和八年春の新作コレクション発表



株式会社やまとが展開するブランド「きものやまと」は、令和八年の春に向けた新作コレクションをリリースします。この春を迎えるにあたり、2026年1月8日(木)から全国のきものやまと店舗およびオンラインストアで販売が開始される「春待ちフェア」にて、特別なアイテムが登場します。

春を感じる新作アイテム



新作コレクションでは、新潟のオリジナル片貝木綿、山形県長井の紬、米沢の帯、そして京都で染めた「やまと可憐」など、全国各地の技術が集結したきものが展開されます。また、春の訪れを感じさせるチューリップをモチーフにした帯や帯留、軽やかなレース羽織、季節感を演出する帯〆や帯揚、さらには実用的な刺し子バッグなど、バラエティ豊かなアイテムが揃います。

コラボレーションアイテム



特に注目すべきは、イラストレーターでアーティストのKiSHiCRi(きしくり)氏とのコラボレーションによる新作です。彼が描く花々をモチーフにしたしゃれ帯は、春らしい華やかさを与えてくれます。

  • - 半幅帯「らんらんらん」
価格:22,000円(仕立上り品)
蘭の花を映し出したこの帯は、纏う人の心に静かなときめきをもたらします。

  • - 京袋帯「夜のちゅうりっぷ・昼のちゅうりっぷ」
価格:各33,000円(仕立上り品)
自由に咲くチューリップのデザインが、心をふんわりと解きほぐしてくれます。

さらに、CASUCA et CRiとのコラボで生まれた帯留も要注目です。チューリップをモチーフにしたこの帯留は、チェーンに通してペンダントとしても使用可能です。

アクセントアイテム



新作には、遊び心を感じるデザインのアイテムも多数。《レタリングレース羽織》は、スカラップ状の波打つレース柄が特徴で、ミルク色とボトルグリーンの2色展開。
また、奥行きのある無地感を持つ「長井紬」は、山形の自然を反映した美しい色合いが魅力です。

まとめ



「きものやまと」の令和八年春コレクションは、春のお出かけを心豊かに彩るアイテムが満載です。新潟や山形、京都の伝統技術が感じられるこれらのアイテムは、現代のライフスタイルでも楽しむことができるものばかり。春の訪れを、ぜひ「きものやまと」の新作で感じてみてはいかがでしょうか?

詳細情報



春のお洒落を楽しむための新たなきものが揃う「きものやまと」。この機会にぜひチェックしてみましょう。


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