くら寿司 冬のフェア
2026-01-06 14:11:54

冬の味覚を楽しむ!くら寿司の「とろと寒ぶり」フェア開催

くら寿司の「とろと寒ぶり」フェア!冬の味覚を堪能しよう



冬の到来とともに、位寿司チェーン「くら寿司」が贈る「とろと寒ぶり」フェアが、1月9日(金)から始まります。この期間限定イベントでは、脂の乗った冬の味覚、寒ブリと寒ヒラメを存分に楽しむことができます。

寒ブリと寒ヒラメの魅力



今回のフェアでは、特に注目されるのが「【大分県産】豊後活〆寒ぶり」や「国産寒ひらめ」です。これらの魚は、それぞれの育成環境や手法により、非常に引き締まった身質と深い旨みを持つのが特徴です。

  • - 豊後活〆寒ぶりは、潮流の豊かな豊後水道で育ち、身が締まり、脂の乗りも絶品です。新鮮さを保つため、店舗で皮引きを行い、そのまま提供されます。
  • - 脂の乗った「豊後活〆漬け寒ぶり」は、特製の醤油ダレに漬け込むことで、コク深い旨みともちもちした食感が魅力です。
  • - また、「国産寒ひらめ(一貫)」は厚みがあり、秋冬の栄養をたっぷり吸収した結果、凝縮した旨みを堪能できる一品です。

定番から新作まで



万が一、もっと豪華なものを求めているなら、熟成されたマグロの中トロ部分を使用した「熟成中とろ」がおすすめです。柔らかな口当たりと上品な味わいを実現しています。さらに、目を引く「まぐろカニマウンテン」は、新年にぴったりな赤富士をテーマにし、マグロ、カニ、イクラをふんだんに使った贅沢なコンビネーションが楽しめます。

もちろん、飲食だけでなく、デザートにも新しい挑戦があります。「178(イナバ)最中」は、人物の顔をデザインしたこれまでにないスイーツで、あんこや抹茶を使ったユニークな一品です。これは、くら寿司公式YouTubeチャンネルが6周年を迎えたことを記念したもので、社員のクリエイティブな取り組みを感じられます。

冬限定のスイーツが続々登場



このフェアでは他にも、沖縄の温暖な地域で育てられた厳選素材を用いたスイーツが続々と登場。寒い冬にぴったりの「至福のホッとぜんざい」は、北海道産の小豆を用い、温かく、そして優しい甘さが心温まる一品です。その上に乗せられているのは、もっちりとした白玉です。

また、KURA ROYALからは、宇治抹茶の風味を贅沢に使用した新作パフェも新登場。「芳醇宇治抹茶パフェ」は、贅沢にトッピングされた食材が相まって、抹茶好きにはたまらない一品となっています。このパフェに使われるアイスやソースは、すべて京都の茶葉から生まれたものです。

販売概要



  • - 【大分県産】豊後活〆寒ぶり:300円(1月9日~18日)
  • - 国産寒ひらめ(一貫):115円(1月9日~2月1日)
  • - 熟成中とろ:270円(1月9日~18日)
  • - 178(イナバ)最中:280円(1月9日~18日)
  • - 至福のホッとぜんざい:250円(1月9日~2月5日)

この冬、くら寿司で開催される「とろと寒ぶり」フェアは、冬の味覚を存分に楽しむ絶好の機会です。老舗の技と新たな試みを織り交ぜた料理やデザートをぜひお楽しみください。


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