福知山駅前に新しいアパホテルが誕生!
福知山市に新たな宿泊施設が加わります。2026年5月、JR福知山駅から徒歩1分の好立地に「アパホテル〈福知山駅前〉(仮称)」がオープンする予定です。これは、アパホテル株式会社と株式会社R・INNが手を組んだ結果であり、アールイン福知山をリブランドする形で実現しました。
アクセスが便利!
新しいアパホテルは、電車や車でのアクセスも良好です。JR「福知山」駅南口からわずか徒歩1分、さらに舞鶴自動車道の福知山I.C.からも約10分という距離です。この利便性の高さが、観光やビジネス利用をするお客様にとって大きな魅力となることでしょう。
高機能な新都市型ホテル
新しいアパホテルは、全91室の客室を持ち、現代のニーズに応えるために高品質・高機能な設備が整っています。例えば、すべての客室には壁掛けテレビが設置され、快眠を追求したアパオリジナルベッド「Cloud fit」が導入されています。また、明るさに配慮したシーリングライトや、携帯・スマホの充電に便利な2口コンセントも完備し、滞在中の快適さを追求しています。
先進的なITサービス
最新のIT技術も活用されており、アプリチェックインシステムを導入することで、スムーズなチェックインが可能となります。事前にオンライン決済を済ませたお客様は、前日15時から自分の客室を選べるという便利さです。また、1秒でのチェックインが可能な機器も設置されており、従来のチェックインの手間を大幅に軽減します。さらに、館内案内がテレビ画面に表示されるアパデジタルインフォメーションや、BBCワールドニュースの無料放映、VOD(ビデオ・オン・デマンド)など、エンターテインメントも充実しています。
地域貢献を目指す
アパホテル〈福知山駅前〉では、地域経済の発展にも貢献することを目指しています。フランチャイズ契約により、エリアの№1ホテルとなるべく新たな挑戦に踏み出し、宿泊客には心地よいサービスを提供しつつ、地域に寄与するよう努めていきます。さらに、これにより福知山市内でのアパホテル関連施設は9棟、合計1,783室となり、相互の送客や売上向上を図ることが期待されています。
まとめ
2026年5月にオープン予定のアパホテル〈福知山駅前〉は、便利な立地と高機能な設備、先進のIT技術を駆使したサービスを通じて、多くの人々に愛されるホテルを目指していきます。福知山を訪れる際には、ぜひ新しいアパホテルに宿泊して、快適な滞在を体験してみてはいかがでしょうか。