京都の新感覚ホットソース「AYAKASHI」第2弾の登場
株式会社AYAKASHIが手掛ける、和製ホットソースの新たなラインナップが発表されました。京都の風土から生まれた「KYOTO GREEN CHILLI YUZU HOTSAUCE」は、2023年3月6日(金)よりMakuakeにて先行発売される予定です。第1弾の「旨辛」に新たに「完熟柚子」の香りを融合させたこのホットソースは、和食の新たな可能性を広げてくれるクラフトソースとなっています。
完熟柚子の華やかな刺激
今回の「AYAKASHI」第2弾の最大の特徴は、国産の完熟柚子を主成分とする点です。その芳醇な香りと、柚子の果汁や皮をふんだんに使用しあらゆる料理に華やかさをプラスします。また、昆布だしの旨味もしっかりと残しつつ、まろやかな辛さを実現しています。
おすすめの使い方
このホットソースは、朝食から晩酌まで幅広いシーンでの活躍が期待されます。例えば:
- - 朝食: 焼き魚や出し巻き卵に数滴加えて、爽やかな風味を引き立てる。
- - 晩酌: 揚げたての天ぷらや繊細な刺身のアクセントとして。
- - 洋食との融合: オリーブオイルに混ぜて、サラダやパスタのドレッシングとしても。
このように、ホットソースというと辛さを感じるだけのものと思われがちですが、「AYAKASHI」を使うことで会話が弾む食卓のエンターテインメントが広がります。
妖怪の遊び心を感じるデザイン
ユニークなデザインのパッケージは、九尾の狐をモチーフにしており、ギフトや手土産にもぴったりです。食卓に彩りを添えるだけでなく、家族や友人との会話のきっかけにもなるかもしれません。単なる調味料としてではなく、人々の心をつなげる要素が盛り込まれています。
新しい辛さの楽しみ方
従来の和食文化では一味や七味を使って辛味を楽しむのが一般的ですが、「AYAKASHI」はホットソースを通じて新しい楽しみ方を提案します。青唐辛子と昆布だしの絶妙なバランスは、唐揚げや餃子、鍋料理、焼き魚など、日常の料理にも自然に馴染む「和の辛さ」を実現しています。
無添加・ヴィーガンへのこだわり
さらに、保存料や着色料を一切使用せず、動物性原料も不使用のヴィーガン仕様に仕上げています。素材本来の味わいを引き出しつつ、健康にも配慮したホットソースは、アレルギーを気にする方にもおすすめです。
「AYAKASHI」で新たな食の体験を
第1弾に続くこの第2弾は、「AYAKASHI」が提案する「どう食べるか」という体験をより一層楽しむための新しい一手です。京都の自然が育んだ唐辛子の新たな魅力を、ぜひお楽しみください。
詳しくはMakuakeのページをご覧ください!
AYAKASHIのホットソースは、単なる調味料にとどまらない、新しい食卓の楽しみ方を提案しています。あなたの食生活に新しいエンターテインメントを呼び込むことでしょう。