北海道セブン-イレブンのサラダが新たに進化!
セブン-イレブン・ジャパンが、北海道エリアに向けて新鮮な野菜の美味しさを引き立てるよう、人気のサラダ商品をリニューアルしました。2023年9月22日から順次発売されるこの2品は、野菜の内容とドレッシングのクオリティにこだわり、全く新しい魅力を持っています。
リニューアルの主なポイント
今回のリニューアルでは3つのポイントに重点が置かれています。
1. 野菜量の増加
新しいサラダでは、主要な野菜であるレタスが増量され、サラダ本来の食感や水分がより楽しめるようになっています。シャキシャキの食感とみずみずしさを是非堪能してください。
2. フードロスとおいしさの両立
新しいドレッシングは、セブン-イレブンの定番商品で使用される野菜スティックの製造過程で生じる端材を使用して作られています。このため、野菜本来の美味しさが凝縮された新鮮な味わいが楽しめるのです。持続可能性を意識したこの取り組みは、SDGsにも貢献しています。
3. 取り出しやすいドレッシング配置
ドレッシングのパッケージは、前面に配置することで、視覚的に見つけやすくなっています。手を汚さずに簡単に取り出せるこの仕様は、忙しい日常にぴったりです。
商品紹介
レタスのシーザーサラダ(318円)
このサラダは、増量したレタスに香ばしいクルトンとベーコンをトッピングしており、パルメザンチーズやにんにくの風味が効いたシーザードレッシングで仕上げられています。野菜の美味しさを引き立てる、贅沢な一皿です。
レタスとほうれん草のサラダ(318円)
こちらは、シャキシャキのレタスにほうれん草を組み合わせたサラダで、食感の変化が楽しめます。ドレッシングには、旨味を凝縮した「すりおろし野菜ドレッシング」を使用し、素材例本來の美味しさを損なうことなく、おいしさを引き出します。
担当者の想い
担当者は、リニューアルの意図として「より多くの人に手軽で美味しい野菜を楽しんでもらいたい」という強い想いを語っています。野菜のボリューム感や、その味わいに特にこだわったと言い、今後もお客様の食生活を豊かにする商品開発に努めていくとのことです。
まとめ
北海道で新たに発売されるセブン-イレブンのサラダは、美味しさと持続可能性を兼ね備えた魅力的な商品です。新鮮な野菜とこだわりのドレッシングをぜひお楽しみください。店頭で見かけた際には、是非手に取ってその美味しさを味わってみてはいかがでしょうか。