秋のアフタヌーンティー
2026-08-18 11:08:21

ダーワ・悠洛 京都で楽しむ、秋の味覚たっぷりのアフタヌーンティー

ダーワ・悠洛 京都で楽しむ秋の実りを感じるアフタヌーンティー



京都の風情漂う「ダーワ・悠洛 京都」。この秋、同ホテルの1階にある「Lounge & Bar 1867」では、2026年9月15日から11月30日まで、特別なアフタヌーンティーが提供されます。タイトルは「秋の実りに染まるアフタヌーンティー」。この味わい豊かな体験は、栗や葡萄、かぼちゃ、柿、無花果といった旬の食材を取り入れた魅力的なラインアップが特徴です。

秋の味覚が詰まったスイーツたち


スイーツは、京番茶の香ばしさやチャイのスパイスを生かし、深みのある秋の味わいを引き出しています。「栗と番茶のテリーヌ」は、ほろ苦さとスモーキーな香りが栗の優しい甘みを引き立てる一品です。また、「黒葡萄のタルトレット」は、カシスクリームの酸味が黒葡萄の甘みを際立たせ、華やかさを添えます。さらに、濃厚なかぼちゃクリームが重なる「かぼちゃのチーズスフレ」など、様々なテイストで飽きることないスイーツが揃っています。

好みに合わせて楽しむチャイスコーン


また、秋のアフタヌーンティーには、香ばしいスパイスを効かせた「チャイスコーン」も登場。紫いもクリーム、リンゴのコンフィチュール、爽やかなサワークリームの3種類のトッピングが用意されており、自分のお好みでアレンジできる楽しさがあります。

セイボリーの多彩な味わい


セイボリーには、秋の果実を活かした料理が並び、甘みと塩味、酸味のバランスを楽しめます。「柿のカプレーゼ」では、みずみずしい秋の柿とモッツァレラが絶妙に組み合わさり、さっぱりとした後味が人気です。また、「鴨のテリーヌと無花果」や、「ビーツのパングラタン」など、見た目にも彩り豊かなセイボリーが食欲をそそります。

美しい空間で過ごす癒しの午後


このアフタヌーンティーは、京阪三条駅から徒歩約3分の位置にあり、古都の情緒が感じられる「Lounge & Bar 1867」で提供されます。大正モダンを基調とした美しい空間で、ゆったりとした時間を過ごすことができるのも魅力です。

まとめ


「秋の実りに染まるアフタヌーンティー」は、旬の食材がもたらす深みのある味わいと、視覚的にも楽しめるプレゼンテーションが人気のポイントです。大人の隠れ家で、優雅な午後のひとときを過ごしてみてはいかがでしょうか。日常から離れ、少し贅沢な時間を味わうにはピッタリの場所です。

期間・詳細情報


  • - 販売期間:2026年9月15日(火)~ 2026年11月30日(月)
  • - 提供時間:12:00~17:00(最終入店 15:00)
  • - 料金:お一人あたり6,500円(税込・サービス料込)

予約・お問い合わせ


アクセスしやすい京都の中心地で、季節ごとに変わる旬の味覚を贅沢に堪能してみてはいかがでしょうか。


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