再びコラボ!きまぐれクック監修の新たな創作すし登場
YouTubeチャンネル登録者数1,460万人を誇る魚捌き系YouTuber「きまぐれクック」とスシローのコラボレーションが再び実現しました!前回のコラボで大きな反響を呼んだ経験を持つきまぐれクックが、全6商品を監修し、2026年1月21日から新たな創作すしが全国のスシローで販売スタートします。
コラボの背景
今回のコラボは、スシローの社長からの依頼で始まりました。そのテーマは「びん長まぐろのさらなる美味しさの追求」。アレンジが難しいとされるびん長まぐろを、いかにお客様に喜ばれる形で提供するかという挑戦をきまぐれクックが受けました。彼は、普段は見ることができない巨大魚や珍しい魚を華麗に捌き、視聴者にその魅力を伝えています。
前回のコラボは念願のすし屋になりたいという夢を実現したものでしたが、今回はさらにそのレベルを引き上げ、びん長まぐろを使用した新たな創作すしが誕生しました。これらはすべて、税込120円からと手頃な価格で提供される点も魅力の一つです。
新たな創作すしのラインナップ
1月21日から販売される創作すしは以下の3種類です。
トッピングにオクラを使用し、昆布で旨みを増した一品です。
昨年も好評だったかつおキムチマヨを、びん長まぐろバージョンで楽しめる新作です。
大根おろし、梅肉、大葉をトッピングし、さっぱりとした味わいが特徴です。
また、2月9日からは、さらに2種類の創作すしとスイーツが登場します。
出汁入りのとろろをトッピングし、上品な味わいに仕上げました。
本ずわい蟹にかにみそと柚子胡椒を混ぜ合わせた逸品です。
魚が海を泳ぐような楽しげな見た目のパフェで、さっぱりとしたゆず味です。
開発秘話とこだわり
きまぐれクックは、自らのYouTubeチャンネルでコラボ商品の開発過程を公開しています。彼がどのように商品を試作し、完成に至るまでの苦労や工夫を見られるのも魅力的です。また、今回の創作すしでは、材料や味わい、見た目にまでこだわりが詰まっています。特に、昆布を使った旨みの強化が、きまぐれクックらしい工夫と言えます。
まとめ
ぜひこの機会に、きまぐれクック監修の創作すしとスイーツを試してみてはいかがでしょうか。待望の第2弾が待つスシローで、新たな味の発見が待っています! 皆様のお越しをお待ちしております。
※販売状況や価格はアプリやHPでご確認ください。