夏のマンゴーアフタヌーンティー
2026-04-30 13:35:53

大阪ステーションホテルで楽しむ夏のマンゴーアフタヌーンティーが登場!

概要


「大阪ステーションホテル、オートグラフ コレクション」の29階に位置する「THE LOBBY LOUNGE」では、2026年6月1日から7月5日まで、宮崎県産のマンゴーを贅沢に使ったアフタヌーンティー「Afternoon Tea “VOYAGE” La saison des mangues」が提供されます。このアフタヌーンティーは、南国の太陽を浴びたマンゴーの甘さと豊かな風味が主役となり、訪れる人々の心をくすぐる体験を提供します。季節ごとに異なるフルーツを楽しむ「VOYAGE」の名にふさわしい、果実の旅が広がります。

メニューの魅力


この特別なアフタヌーンティーでは、濃厚な甘みとなめらかな口当たりを持つマンゴーをふんだんに使用したスイーツが並びます。例えば、マンゴークリームとカスタードを組み合わせた「マンゴーシュークリーム」、ライムが香る「マンゴータルト」、ころんとしたフォルムの「マンゴームース」など、見た目にも楽しめるラインナップが揃っています。これらは、エグゼクティブペストリーシェフの吉田修による繊細な技術で仕上げられています。

また、ハーブの香りと組み合わせたトロピカルなパルフェや、ココナッツやパッションフルーツの風味を感じるスイーツも登場し、甘さの中に心地よい変化を与えるセイボリーと共に楽しむことができます。特に、黒豚のリエットを使用したサンドや、生ハムとアーモンドの前菜は、甘味を和らげ、テイストのバランスが取れた一品です。

オリジナルモクテルで乾杯


アフタヌーンティーはスイーツだけでなく、オリジナルモクテルも楽しめます。「Chaleureuse fruit(シャルルーズフリュイ)」は、マンゴーとパッションフルーツの濃厚な風味にレモンの爽やかさが加わった一杯で、見た目にも華やか。ティータイムを華やかに演出する一品です。

アフタヌーンティーの詳細


このアフタヌーンティーは、予約制でお楽しみいただけます。提供時間は毎日12:00〜16:30で、2日前の正午までの予約が必要です。料金は通常12,000円ですが、パルフェが含まれない場合は10,000円です。特にドリンクは、全15種類のフリーフローが用意されており、ダマンフレールの「ジャスミンティー」など、マンゴーとの相性が抜群の紅茶も楽しめます。

アクセス


「THE LOBBY LOUNGE」は、JR大阪駅西口直結の「JPタワー大阪」の29階に位置しています。店内は高い天井と壮大なアートが印象的で、旅の始まりを感じさせる空間が広がっています。特別なアフタヌーンティーを友人や家族と過ごすひとときに、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。優雅で贅沢な時間が、あなたを待っています。

皆さんもこの夏、特別なアフタヌーンティーを通じて、マンゴーのリッチな味わいに癒されるひとときを体験してみてください。詳細については公式ウェブサイトをご覧ください。


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