新感覚酒「Teapsy」
2026-04-14 14:27:26

台湾茶とフルーツ融合の新しいお酒「Teapsy」が日本上陸!

台湾茶とフルーツのお酒「Teapsy」



台湾では、どの街角にもドリンクスタンドが溢れています。
この地域の人々にとって、注文するごとにお茶やフルーツを選べる「手搖茶」は日常的な光景です。このたび、株式会社Begiが日本市場に新たに展開する「Teapsy(ティプシー)」は、台湾の日常文化をお酒という形で届ける試みです。

達也氏の監修による「Teapsy」の魅力



東京と台北にまたがるライフスタイルを発信するインフルエンサーの達也氏(Instagram:@tatsuya_tokyo_taipei)が監修を担当。達也氏によると、「手搖茶の自由な楽しさが、お酒で表現されている点が新しい」とのこと。また、台湾茶の香りとフルーツが自然に組み合わさっており、食事と合わせても楽しめるとも言います。彼のコメントは以下の通りです。
>「台湾で親しまれている手搖茶の自由な楽しさが、お酒として表現されているのが印象的でした。」

「Teapsy」の特徴



1. 日常性のアレンジ



「Teapsy」は、台湾の定番ドリンク「手搖茶」を大人向けにアレンジしています。お茶とフルーツの組み合わせで、親しみやすさと深い味わいを併せ持つ新しいお酒が生まれました。台湾のフルーツが持つ自然な甘みを、選りすぐりの台湾茶と組み合わせています。

2. バランスの良いアルコール度数



アルコール度数は9.88%で、飲み方に応じてアレンジが可能。ストレートやロック、ソーダ割りでの楽しみ方があり、さまざまなシーンに適応する魅力的な飲み物です。

3. 美しいボトルデザイン



「Teapsy」は、ボトルデザインにもこだわりがあります。食卓やバーに置いても自然に調和し、ギフトとしても喜ばれる存在感を持っています。

4つのフレーバーとそのおすすめペアリング



「Teapsy」には、以下のフレーバーがあります。
  • - ライチ × 青リンゴ × 台湾紅茶 - スパイシーなカレーやデザートとの相性が抜群。
  • - パイナップル × パッションフルーツ × 金萱茶 - 白身魚のカルパッチョなど、さっぱりした前菜にぴったり。
  • - 金柑 × グレープフルーツ × 東方美人茶 - 和食やリラックスタイムにおすすめ。
  • - マンゴー × ジャスミンティー × 台湾ハーブ - 塩気のあるおつまみと共に楽しんで。

どのフレーバーも、後味は軽やかで、その日の気分や食事に合わせて選びたくなる魅力を持っています。

限定セット販売のご案内



「Teapsy」の日本上陸を記念して、公式オオンラインストアでは数量限定で特別なセットを販売します。特に初回の数量は限られているため、ぜひお早めにチェックしてみてください。

  • - 第1弾:限定88セット - 2本セットで13,000円(税込・送料無料)
  • - 第2弾:限定128セット - 2本セットで14,000円(税込・送料無料)
  • - 第3弾:限定168セット - 2本セットで15,000円(税込・送料無料)

公式オンラインストア: Begiオンラインストア

台湾の食文化を共に届けよう



Teapsyを通じて、台湾の文化を広めるためのパートナーも募集中です。飲食店やセレクトショップの方々には、独自のイベント企画や卸販売を提案していきます。また、クリエイターとのコラボレーションも視野に入れています。新たな体験を通じて、台湾の豊かな文化を共に広めていきましょう。

株式会社Begiについて



Begiは、京都を拠点に上質な台湾茶果酒を提供しております。台湾の魅力を食と体験を通じて日本に届けることを使命とし、今後も新たな取り組みを展開していく予定です。2026年にはポップアップイベントや直営レストランの設立を予定しており、台湾の文化を身近に感じられる機会を提供していきます。

興味のある方は、ぜひご連絡ください。私たちと一緒に、台湾の魅力を日本の皆さんにお届けしましょう!


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