えん訪問看護新移転
2026-08-03 11:25:36

えん訪問看護ステーション横浜、2026年8月新たなスタートを切ります

えん訪問看護ステーション横浜が新たな場所でスタート



2026年8月1日、株式会社Bridgeが運営する「えん訪問看護ステーション横浜」が、神奈川県横浜市緑区に新たな拠点を移します。この移転は、未来の事業所拡大を見越したもので、スタッフの増員やサービスの質をさらに向上させるために行われます。

新住所と移転の理由



旧住所からの移転先は、〒226-0019 神奈川県横浜市緑区中山1-22-22 ITM401となり、最寄りのJR中山駅から徒歩約2分の距離にあります。アクセスの便利さが向上し、通勤がしやすくなることから、多くのスタッフが働きやすい環境が整います。

今回の移転には、今後の事業の成長に伴ってスペースを確保し、スタッフの増員やサービスの拡充を進めるための思いが込められています。えん訪問看護ステーション横浜は、住み慣れた自宅で安心して療養を続けていただきたいというご利用者様の思いに寄り添い続けるため、サービス体制を強化します。

変更点と現行体制について



電話番号やFAX番号は変更なく、TEL045-577-4822FAX045-577-4823で、従来通りのサービスが提供されます。また、訪問対応エリアも変わらず、緑区、都筑区、神奈川区、港北区を対象に、利用者様への訪問看護やリハビリサービスを行います。

スタッフの募集



新たな事務所に移転することにより、えん訪問看護ステーション横浜では新たに看護師や理学療法士、作業療法士、言語聴覚士を募集しています。拠点の拡大を受けて多くの専門職が活躍する機会が増え、地域に根差したサービスを提供し続けることが期待されています。興味のある方は、見学やエントリーを歓迎します。

代表のコメント



株式会社Bridgeの代表取締役、鳥谷将由氏は、「このたびの移転は、横浜エリアでより多くの方に安心して在宅療養を続けていただくための事業所拡大に向けた環境整備の一環です」と述べており、訪問看護サービスを通じて地域に密着した支援を強化していく意欲を示しました。

えんグループの理念



えんグループは、「自分らしく“いきたい”を追求する。」をミッションに、地方でも都市でも豊かな社会を目指してさまざまな訪問看護事業、在宅ケアサービスを展開しています。全国14都道府県に20の拠点を持ち、訪問看護だけでなくデイサービスや居宅介護支援など多様なサービスを提供しています。地域の方々にとって心強い存在であり続けるため、日々挑戦を続けています。

この移転を機に、えん訪問看護ステーション横浜がさらなる飛躍を遂げていくことが期待されます。地域の皆様に愛されるサービスを提供するため、これからも努力を続けてまいります。

ご興味のある方は、ぜひ下記の連絡先までお問い合わせください。



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