京都の魅力が詰まった「ほほえみまんじゅう」
京都のテキスタイルブランド、
SOU・SOUが、1864年に創業した老舗菓子メーカーの
伊藤軒とコラボレーションし、新たに登場したのが「ほほえみまんじゅう」です。この和菓子は、京都の伝統と現代のセンスが融合した一品として、多くの人々に愛されています。
「ほほえみまんじゅう」ってどんな和菓子?
「ほほえみまんじゅう」は、しっとりとなめらかなバター生地で、ほろほろの黄身餡を包んだまんじゅうです。一口食べると、やわらかい甘みが口の中いっぱいに広がり、まるで心がほころぶかのような優しい味わいを楽しむことができます。見た目も
SOU・SOUらしい愛らしいデザインで、ひと目見るだけで思わず笑顔になってしまいます。
商品の詳細とお求め情報
「ほほえみまんじゅう」は、5個入りと10個入りの2種類があります。価格は、5個入が970円、10個入が1,680円(税込)です。
- - 内容量: 5個入/10個入
- - 原材料名: 黄身あん(国内製造)、小麦粉、砂糖、鶏卵、バター、加糖練乳
- - アレルギー物質: 小麦、卵、乳(はちみつ使用のため、1歳未満の乳児には与えないでください)
- - 製造元: 株式会社 伊藤軒(京都製)
手土産や京都土産にもぴったりな「ほほえみまんじゅう」。ぜひ一度お試しください。
SAU・SOUとは?
SOU・SOUは、京都発のテキスタイルブランドで、日本の四季や風情をポップに表現したデザインで知られています。伝統的な素材や技法を取り入れながらも、現代のライフスタイルに寄り添う新しいものづくりを追求しています。地下足袋や和服、和菓子、さらには家具など、幅広いアイテムを展開。また、様々な企業とのコラボレーションによって、日本のテキスタイルデザインの新たな可能性を切り開いています。
伊藤軒の歴史
伊藤軒は、元治元年(1864年)に創業した京都の老舗菓子メーカーです。今日は、テクニックを駆使した独自の製法で、懐かしさと新しさを感じさせるお菓子を提供しています。
まとめ
新しい京銘菓「ほほえみまんじゅう」は、
SOU・SOUと
伊藤軒のSerendipity(偶然の発見)で生まれた素晴らしい作品です。京都という文化の深さと、現代のデザインが絶妙に融合したこの和菓子は、旅行の思い出や手土産としても喜ばれる一品です。ぜひ、皆さんもこの優しさ溢れるまんじゅうを味わってみてはいかがでしょうか?
商品情報